■セミナー
2020年度
2月10日, 3年生論文紹介
2月4日, 3年生論文紹介
1月28日, 山本愛佳, ベーリング海過去2万年間における堆積物中の珪藻群集
1月28日, 村中美樹, 後期鮮新世の北半球氷床発達における北大西洋高緯度域の浮遊性有孔虫群集変化
1月21日, 松尾晃嗣郎, 窒素安定同位体比による火山噴出物が海洋生物生産へ与える影響評価
1月21日, 緒方健人, Cycladophora davisiana 産出パターンに基づく最終氷期退氷期のベーリング海における中層水形成
1月14日, 江頭一騎, 珪質鞭毛藻群集解析による最終氷期最盛期以降の日本海への対馬暖流流入時期の制約
1月14日, 友川明日香, 酸素同位体比測定のための放散虫骨格洗浄法の検討
1月13日, 古環境・博物学合同ゼミ
1月7日, 4年生ポスター発表練習
1月7日, 坂本龍哉, オホーツク海Mid-Pleistocene Transition堆積物中の放散虫群集組成
12月17日, 山本愛佳, ベーリング海過去2万年間における堆積物中の珪藻群集
12月17日, 松尾晃嗣郎, 窒素安定同位体比を用いた、火山噴出物が海洋生物生産へ与える影響の評価
12月10日, 古環境・博物学合同ゼミ
12月10日, 村中美樹, 北大西洋IODPコア北半球氷床発達と浮遊性有孔虫寒冷種
12月10日, 緒方健人, Cycladophora davisiana 産出パターンに基づく最終氷期退氷期のベーリング海における中層水形成
12月3日, 組坂健人, 茨城県北浦の珪藻殻の破片化率および両殻共存率
11月26日, 江頭一騎, 珪質鞭毛藻群集解析による最終氷期最盛期以降の日本海への対馬暖流の流入
11月26日, 友川明日香, 放散虫骨格の酸素同位体測定における前処理法の検討
11月19日, 坂本龍哉, Mid-Pleistocene Transitionにおけるオホーツク海堆積物中の放散虫群集
11月19日, 粕谷拓人, 南東太平洋チリ沖コア試料中の浮遊性有孔虫殻破片率および殻重量に基づく最終間氷期の炭酸塩保存・溶解変動復元
11月5日, 林亮太, 南大洋の珪質鞭毛藻群集
10月2日, 林亮太, 南大洋の珪質鞭毛藻群集
7月31日, 組坂健人, 茨城県北浦の珪藻殻の破片化率および両殻共存率
7月24日, 林亮太, 南大洋の前線構造と沈降粒子
7月24日, 粕谷拓人, チリ沖コア試料中の有孔虫殻破片率・殻重量に基づく炭酸塩保存・溶解変動復元
7月10日,江頭一騎, 珪質鞭毛藻群集解析による最終氷期最盛期以降の日本海への対馬暖流の流入
7月3日, 友川明日香, 放散虫骨格の酸素同位体測定における前処理法の検討係
6月24日,松尾晃嗣郎, 山本愛佳, JpGUポスター練習
6月17日,緒方健人, 村中美樹, JpGUポスター練習
6月10日,坂本龍哉, 江頭一騎, 組坂健人,論文紹介
6月3日, 林亮太, 粕谷拓人, 論文紹介
5月27日, 村中美樹, 友川明日香, 論文紹介
5月20日, 山本愛佳, 緒方健人, 論文紹介

2019年度
2月12日, 3年生論文紹介
2月5日, 友川明日香, 放散虫骨格の酸素同位体測定における前処理法の検討
2月5日, 江頭一騎, 珪質鞭毛藻群集解析による最終氷期最盛期以降の日本海への対馬暖流の流入
1月29日, 大山望, 上部三畳系美祢層群産Madygellinae亜科の産卵管の形態比較と分類学的研究
1月29日, 河野秀晴, 化石軟体動物殻を覆う有機質皮膜の研究
1月22日, 松井悠, 下部ジュラ系産ヒルドセラス科アンモナイト化石の保存状態の比較
1月22日, 垣下涼太, 放散虫の微小ケイ酸塩骨格: 自動拾い出しと酸素同位体比測定
1月15日, 新田真也, 珪藻群集組成に基づく過去2万年間の黒潮変動
1月15日, 荒木英介, オホーツク海Mid-Pleistocene Transition堆積物中の珪藻群集組成
1月8日, 4年生ポスター発表練習
12月18日, 友川明日香, 過去1万5千年間のアラスカ湾堆積物中の珪質鞭毛藻群集解析とモダンアナログ法による古水温復元
12月18日, 坂本龍哉, 堆積物コア中の放散虫化石群集を用いた過去150万年間のオホーツク海水塊構造復元
12月18日, 河野秀晴, 北海道白亜系蝦夷層群から産出するGaudrycerasに見られる黒色殻皮の解析
12月18日, 江頭一騎, 珪質鞭毛藻群集解析による最終氷期最盛期以降の日本海への対馬暖流の流入
12月11日, 新田真也, 珪藻群集組成に基づく過去2万年間の黒潮流路復元
12月11日, 荒木英介, オホーツク海Mid-Pleistocene Transition堆積物中の珪藻群集組成
12月4日, 松井悠, 異なる続成段階におけるHildoceratidaeの保存の特徴
12月4日, 佐藤正梧, 宮城県気仙沼市鹿折地区に分布するジュラ系唐桑層群の層序と化石
11月27日, 村中美樹, 底生有孔虫の炭素・酸素安定同位体比を用いた東シナ海における最終氷期以降の北太平洋中層水の変化
11月27日, 八田郁生, 大牟田市石炭産業科学館所蔵野田栄コレクションの標本整理とデータベース化
11月27日, 市川多恵, 九州大学所蔵首藤標本の整備とデータベース構築
11月13日, 山本愛佳, ベーリング海西部表層水試料中の珪藻群集
11月13日, 松尾晃嗣郎, 生物源オパール分析によるベーリング海の生物生産変動復元
11月13日, 緒方健人, Cycladophora davisiana カーブで検討する最終氷期以降の北太平洋中層水変動
11月6日, 新田真也, 珪藻群集組成に基づく過去2万年間の黒潮流路復元
11月6日, 垣下涼太, 人工知能を用いた放散虫自動拾い出し及び放散虫酸素同位体比の測定
11月6日, 荒木英介, オホーツク海Mid-Pleistocene Transition堆積物中の珪藻群集組成
10月30日, 松井悠, 異なる産地のHildoceratidaeの保存の特徴
10月30日, 佐藤正梧, 宮城県気仙沼市鹿折地区に分布する唐桑層群の地質と化石
10月23日, 八田郁生, 大牟田市石炭産業科学館所蔵野田栄コレクションの標本整理とデータベース化
10月23日, 市川多恵, 九州大学所蔵首藤標本の整備とデータベース構築
10月16日, 村中美樹, 底生有孔虫の炭素・酸素安定同位体比を用いた東シナ海における最終氷期以降の北太平洋中層水の変化
10月16日, 緒方健人, Cycladophora davisiana カーブで検討する最終氷期以降の北太平洋中層水変動
10月9日, 山本愛佳, ベーリング海西部表層水試料中の珪藻群集
10月9日, 松尾晃嗣郎, 生物源オパール分析によるベーリング海の生物生産変動復元
7月17日, 山本愛佳, ベーリング海西部表層水試料中の珪藻群集
7月17日, 松尾晃嗣郎, 生物源オパール分析によるベーリング海の生物生産変動復元
7月17日, 緒方健人, Cycladophora davisiana カーブで検討する最終氷期以降の北太平洋中層水変動
7月10日, 村中美樹, 底生有孔虫の炭素・酸素安定同位体比を用いた東シナ海における最終氷期以降の北太平洋中層水の変化
7月10日, 八田郁生, 大牟田市石炭産業科学館所蔵野田栄コレクションの標本整理とデータベース化
7月10日, 市川多恵, 九州大学所蔵首藤標本の整備とデータベース構築
7月3日, 松井悠, 岩相の違いによるHildoceratidaeの保存の特徴
7月3日, 河野秀晴, アンモナイト殻の成長線解析
7月3日, 佐藤正梧, 南部北上帯唐桑層群綱木坂層について
6月19日, 新田真也, 珪藻群集組成に基づく過去2万年間の黒潮流路復元
6月19日, 垣下涼太, 人工知能を用いた放散虫自動拾い出し及び放散虫酸素同位体比の測定
6月19日, 荒木英介, オホーツク海MIS11堆積物中の珪藻群集組成
6月5日,大山望,上部三畳系美祢層群産ハチ類の古生態
5月15日, 友川明日香, 最終退氷期のアラスカ湾における珪質鞭毛藻・渦鞭毛藻と融氷水との関係
5月15日, 坂本龍哉, 過去150万年間のオホーツク海放散虫群集変化と中層水循環の復元
5月15日, 江頭一騎, 間氷期のオホーツク海における珪質鞭毛藻群集
5月8日,前田晴良,米国ネバダ州T/J境界直上から産するPsilocerasの保存と産状
4月24日, 岡崎裕典, Neogene biochemostratigraphy of DSDP Site 296 on the Kyushu-Palau Ridge in the North Pacific
4月17日, 松井久美子, 奇妙な耳が語るデスモスチルス類の海棲適応と古生態への示唆
4月10日, 鹿島薫, 珪藻遺骸群集を指標とした巨大津波襲来時における気仙沼湾における急激な環境変動とその後の環境復旧過程の復元に関する研究
2018年度
2月13日, 3年生論文紹介
2月6日, 新田真也, 珪藻群集組成に基づく過去2万年間の黒潮流路復元
1月30日, Ara Cho, The environmental change from lagoon sediment along Nakai Trough in Japan during past 2000 years.
1月22日, 箕田友和, 熊本県天草諸島下島・池田池における過去7500年間の珪藻遺骸群集変動
1月22日, 西園史彬, 北西太平洋における古水温復元のための珪質鞭毛藻データセット構築と堆積物コアへの適用
12月26日, 箕田友和, 熊本県天草諸島下島・池田池における完新世中期の湖沼環境の復元
12月26日, 西園史彬, 珪質鞭毛藻群集に基づく最終氷期以降の東シナ海男女海盆における表層水温復元
12月12日, 永田英之, A Monograph of the Collignoniceratidae from Hokkaido (Matsumoto, 1965-1971) に記載された証拠標本のデータベース化
12月12日, 友川明日香, 過去1万5千年間におけるアラスカ湾堆積物中の珪質鞭毛藻群集変化
12月12日, 園田拓希, 有明海堆積物中のマイクロプラスチック含量
12月12日, 坂本龍哉, 過去150万年間のオホーツク海放散虫群集変化と中層水循環の復元
12月12日, 江頭一騎, 珪質鞭毛藻群集を用いた過去の温暖期におけるオホーツク海の水温復元
12月5日, 新田真也, 珪藻群集組成に基づく過去2万年間の黒潮流路復元
12月5日, 垣下涼太, 人工知能を用いた放散虫自動拾い出し及び放散虫酸素同位体比の測定
12月5日, 荒木英介, オホーツク海150万年の堆積物中の珪藻群集組成
11月28日, 箕田友和, 熊本県天草諸島下島・池田池における完新世中期の湖沼環境の復元
11月28日, 西園史彬, 日本列島周辺海域の表層堆積物中における珪質鞭毛藻群集
11月21日, 大山望, 山口県美祢市上部三畳系美祢層群産昆虫化石分類
11月21日, Ara Cho, Research of paleoenvironmental and climate change inferred from diatom in the lagoon
11月14日, A Monograph of the Collignoniceratidae from Hokkaido (Matsumoto, 1965-1971) に記載された証拠標本のデータベース化
11月14日, 園田拓希, 有明海堆積物中のマイクロプラスチック含量
11月14日, 坂本龍哉, 過去150万年間のオホーツク海放散虫群集変化と中層水循環の復元
11月7日, 友川明日香, 過去1万5千年間におけるアラスカ湾堆積物中の珪質鞭毛藻群集変化
11月7日, 江頭一騎, 珪質鞭毛藻群集を用いた過去の温暖期におけるオホーツク海の水温復元
10月31日, 箕田友和, 熊本県天草諸島下島・池田池の湖底ボーリングコアにおける環境変動の復元
10月31日, 西園史彬, 日本列島周辺海域の表層堆積物中における珪質鞭毛藻群集
10月24日, 永田英之, A Monograph of the Collignoniceratidae from Hokkaido (Matsumoto, 1965-1971) に記載された証拠標本のデータベース化
10月24日, 坂本龍哉, 過去150万年間のオホーツク海放散虫群集変化と中層水循環の復元
10月24日, 大山望, 夏季休業中の作業状況と今後の課題
10月10日, 友川明日香, 過去1万5千年間におけるアラスカ湾堆積物中の珪質鞭毛藻群集変化
10月10日, 園田拓希, 有明海堆積物中のマイクロプラスチック含量
10月10日, 江頭一騎, 2002年1月―2月の赤道太平洋における珪藻群集分布
7月11日, 友川明日香, 過去1万5千年間におけるアラスカ湾堆積物中の珪質鞭毛藻群集変化
7月11日, 江頭一騎, 2002年1月―2月の西赤道太平洋における珪藻群集分布
6月20日, 園田拓希, 有明海堆積物中のマイクロプラスチック含量
6月20日, 坂本龍哉, 過去150万年間のオホーツク海放散虫群集変化と中層水循環の復元
6月13日, 永田英之, A Monograph of the Collignoniceratidae from Hokkaido (Matsumoto, 1965-1971) に記載された証拠標本のデータベース化
6月13日, 松井悠, 論文紹介 Ammonoid Pathology
6月6日, 箕田友和, 熊本県天草諸島下島・池田池の湖底ボーリングコアにおける環境変動の復元
6月6日, 西園史彬, 日本列島周辺海域の表層堆積物中における珪質鞭毛藻群集
5月31日, 大山望, 上部三畳系美祢層群の昆虫化石分類とその保存度について
5月16日, 垣下涼太, Change in biogenic opal in sediments from South Pacific off New Zealand since middle Miocene
5月16日, 池田太一, Diatom Assemblages in Lacustrine Sediments of Lake Tazawa, Akita Prefecture, Northern Japan
5月16日, Ara Cho, Environmental and climatic change over the past bimillennium inferred from diatom assemblage in Hamana lagoon, Japan
5月9日, 新田真也, 黒潮域における現生珪藻群集分布
5月9日, 荒木英介, Diatom assemblage in the Okhotsk Sea surface sediments
5月2日, 鹿島薫, モンゴル・アタイ山地における珪藻分析を用いた湖沼の環境変動史復元
4月25日, 伊藤泰弘, 大学博物館における古生物標本のキュレーティングと、今後の抱負
4月18日, Khaled Sayed Sinoussy Mohamed, Paleo-vegetation and hydroclimate variations in Northeast Africa over the past 23000 years based on compound-specific isotopes of n-alkanes in sediments from the Eastern Mediterranean Sea
4月11日, 岡崎裕典, Ocean circulation in the North Pacific during the last glacial-deglacial periods

2017年度
2月14日, 3年生論文紹介
2月7日, Ijin Kang,Late Holocene environmental changes inferred by fossil diatom assemblages at three coastal lakes, Soya Coast, Antarctica
2月1日, Khaled Sayed Sinoussy Mohamed, Paleo-vegetation and hydroclimate variations in Northeast Africa over the past 23000 years based on compound-specific isotopes of n-alkanes in sediments from the Eastern Mediterranean Sea
2月1日, 西園史彬, 日本列島周辺海域の表層堆積物中における珪質鞭毛藻群集
1月24日, 箕田友和, プラント・オパール分析と花粉分析からみた南限ブナ林の成立とその変遷
1月24日, 大山望, 上部三畳系美祢層群産の起源的ハチ目の分類学的研究
1月17日, 廣野晃一, 北太平洋遠洋域のセディメントトラップ試料における元素状炭素分析
1月17日, 中村広基, オホーツク海における海氷プロキシとしての珪藻種の確立
1月10日, 根之木久美子, 中新統師崎層群産魚類化石の保存状態
1月10日, 池田太一, 秋田県・田沢湖における湖沼堆積物中の珪藻遺骸群集
12月27日, 松井悠, Mode of ammonoid occurrence of the Jurassic Toyora Group
12月27日, 稗島州悟, 九州‐パラオ海嶺北部における浮遊性有孔虫殻を用いた氷期‐間氷期スケールの炭酸塩保存・溶解復元
12月27日, 新田真也, 黒潮域における現生珪藻群集分布
12月27日, 勝野史崇, 上部蝦夷層群から産出するPolyptychoceras の保存状態
12月27日, 垣下涼太, 南太平洋ニュージランド沖堆積物中の中新世以降の生物源オパール変化
12月27日, 荒木英介, オホーツク海表層堆積物中の珪藻群集組成
12月20日, 箕田友和, 火山灰編年からみた高隈山地の斜面安定性とブナ林の分布
12月20日, 西園史彬, 日本列島周辺海域の表層堆積物中における珪質鞭毛藻群集
12月20日, 大山望, Insect fossils preservation and taxonomy from the Upper Triassic Mine Group, southwest Japan
12月13日, 根之木久美子, 中新統師崎層群産魚類化石の軟体部保存
12月13日, 池田太一, 秋田県・田沢湖における湖沼堆積物中の珪藻遺骸群集
12月6日, 廣野晃一, 北太平洋遠洋域のセディメントトラップ試料における元素状炭素分析
12月6日, 中村広基, オホーツク海における海氷プロキシとしての珪藻種の確立
11月29日, 稗島州悟, 九州‐パラオ海嶺北部における浮遊性有孔虫殻を用いた氷期‐間氷期スケールの炭酸塩保存・溶解復元
11月29日, 新田真也, 黒潮域における現生珪藻群集分布
11月29日, 荒木英介, オホーツク海表層堆積物中の珪藻群集組成
11月22日, 松井悠, Stratigraphy and modes of ammonoid occurrence of the Jurassic Toyora Group
11月22日, 勝野史崇, Mode of occurrence and preservation of Polyptychoceratinae from the Upper Yezo Group
11月22日, 垣下涼太, 南太平洋ニュージランド沖堆積物中の中新世以降の生物源オパール変化
11月15日, 廣野晃一, 北太平洋遠洋域のセディメントトラップ試料における元素状炭素分析
11月15日, 中村広基, オホーツク海における海氷プロキシとしての珪藻種の確立
11月8日, Ijin Kang, Late Holocene environmental changes inferred from fossil diatom in three lakes, Soya Coast, Antarctica
11月8日, Ara Cho, Environmental and climatic change over late Holocene inferred from diatom assemblage in Japan and Korea
11月1日, Khaled Sayed Sinoussy Mohamed, Paleo-vegetation and hydroclimate variations in Northeast Africa over the past 23000 years based on compound-specific isotopes of n-alkanes in sediments from the Eastern Mediterranean Sea
10月25日, 根之木久美子, Taphonomic features of fossil fishes from the Miocene Morozaki Group
10月25日, 池田太一, 秋田県田沢湖における湖沼堆積物中の珪藻遺骸群集
10月18日, 松井悠, Stratigraphy and modes of ammonoid occurrence of the Jurassic Toyora Group
10月18日, 勝野史崇, Report of geological survey and mode of occurrence of Polyptychoceras from the Upper Yezo Group
10月18日, 垣下涼太, 南太平洋ニュージランド沖堆積物中の中新世以降の生物源オパール変化
10月11日, 稗島州悟, 九州‐パラオ海嶺北部における浮遊性有孔虫殻を用いた氷期‐間氷期スケールの炭酸塩保存・溶解復元
10月11日, 新田真也, 黒潮域における現生珪藻群集
10月11日, 荒木英介, オホーツク海表層堆積物中の珪藻群集組成
7月5日, 永田英之, 幾春別川流域の模式地に関する白亜紀蝦夷層群のアンモナイト化石層準について
7月5日, 松井悠, Stratigraphy and modes of ammonoid occurrence of the Jurassic Toyora Group
7月5日, 勝野史崇, Mode of occurrence of Polyptychoceras from the Upper Yezo Group
6月28日, 垣下涼太, 南太平洋ニュージランド沖堆積物中の中新世以降の生物源オパール変化
6月28日, 荒木英介, 東シナ海沖縄トラフ伊是名海穴において掘削されたちきゅうCK16-05 C9031Aコア試料の連続性検討
6月28日, Khaled Sayed Sinoussy Mohamed, Paleo-vegetation and hydroclimate variations in Northeast Africa over the past 23000 years based on compound-specific isotopes of n-alkanes in sediments from the Eastern Mediterranean Sea
6月21日, 箕田友和, 熊本県天草諸島・池田池の湖底ボーリングコアにおける環境変動の復元
6月21日, 大山望, Insect fossils and stratigraphy of the Triassic Mine Group, southwest Japan
6月14日, 新田真也, 黒潮域における現世珪藻群集
6月14日, 稗島州悟, 九州-パラオ海嶺北部における浮遊性有孔虫殻を用いた氷期-間氷期スケールの炭酸塩保存・溶解復元
6月7日, 中村広基, オホーツク海における海氷プロキシとしての珪藻種の確立
6月7日, 廣野晃一, 北太平洋遠洋域のセディメントトラップ試料における元素状炭素分析
5月31日, 池田太一, 秋田県田沢湖における湖沼堆積物中の珪藻遺骸群集
5月31日, 根之木久美子, 中新統師崎層群産ハダカイワシ科魚類化石の保存状態
5月17日, 西園史彬, Silicoflagellates assemblages on the Danjyo Basin in the East China Sea since the last glacial maximum
5月17日, Ijin Kang, Paleo-environmental changes at coastal lakes along the Soya Coast, East Antarctica during the Holocene
5月17日, Ara Cho, Holocene environmental change of coastal lagoon inferred from diatom assemblage in Lake Hwajinpo, Korea
5月10日, 鹿島薫, フィンランド kallavesi湖および秋田県田沢湖における珪藻群集変化による短期的湖環境の復元
4月26日, Noha Mashaal, エジプト西部砂漠 Wadi Natrunにおける水資源の長期モニタリング
4月19日, 岡崎裕典, 鮮新-更新世の気候変化におけるベーリング海峡の役割への理解
4月12日, 前田晴良, 蝦夷層群研究の展望

2016年度
2月15日, 3年生, 論文紹介
2月1日, Ara Cho, Research area and topic
2月1日, カン・イジン, 南極宗谷海岸の沿岸湖沼における古湖沼学的復元
2月1日, 池田太一, 秋田県・田沢湖における湖沼堆積物中の珪藻遺骸群集
1月25日, 根之木久美子, 魚類化石の軟体部保存に関する研究
1月25日, 廣野晃一, 北太平洋遠洋域のセディメントトラップ試料における元素状炭素分析
1月25日, 中村広基, To establish a diatom species as a sea-ice proxy in the Okhotsk Sea
1月18日, 谷崎恭平, 珪質鞭毛藻群集に基づく最終氷期盛以降の日本海若狭沖における表層水温復元
1月18日, 代田景子, 珪藻群集に基づく東シナ海男女海盆における最終氷期以降の表層水塊変遷
1月18日, 目黒裕基, ポスター発表練習
1月4日, 西園史彬・橋本侑香里, ポスター発表練習
12月21日, 廣野晃一, 北太平洋遠洋域のセディメントトラップ試料における元素状炭素分析
12月21日, 中村広基, To establish a diatom species as a sea-ice proxy in the Okhotsk Sea
12月14日, 谷崎恭平, 珪質鞭毛藻群集に基づく最終氷期盛期の日本海の水温復元
12月14日, 代田景子, 珪藻遺骸群集を用いた東シナ海における最終氷期以降の表層水塊復元
12月7日, 橋本侑香里, 九州−パラオ海嶺北部における底生有孔虫殻の炭素・酸素安定同位体比測定による深層水塊構造の復元
12月7日, 西園史彬, 東シナ海における珪質鞭毛藻を用いた最終氷期以降の海氷面水温復元
11月30日, 目黒裕基, 四国西部の沿岸湖における珪藻遺骸、休眠胞子を用いた古環境復元
11月16日, 永田英之, 幾春別川流域の模式地に関する白亜系蝦夷層群のアンモナイト化石について
11月16日, 根之木久美子, 愛知県知多半島南部師崎層群の地質と魚化石
11月9日, 池田太一, 田沢湖の湖沼堆積物中の珪藻
11月9日, カン・イジン, 南極宗谷海岸の沿岸湖沼における古湖沼学的復元
11月9日, Ara Cho, Holocene environment and climate changes of coastal lagoon inferred from diatom assemblage in Lake Hwajinpo, Korea
11月2日, Khaled Sayed Sinoussy Mohamed, Paleo-vegetation changes in northeast Africa over the past 23,000 years based on compound-specific δ13C variations of n-alkanes in sediments from the eastern Mediterranean Sea
10月26日, 谷崎恭平, 珪質鞭毛藻群集による最終氷期盛期の日本海の水温復元
10月26日, 代田景子, 珪藻遺骸を用いた東シナ海における最終氷期以降の表層水復元
10月19日, 永田英之, 幾春別川流域の模式地に関する白亜系蝦夷層群のアンモナイト化石について
10月19日, 目黒裕基, 四国地方西部の湖における珪藻遺骸、休眠胞子、黄金色藻胞子を用いた古環境復元
10月12日, 橋本侑香里, 北部九州パラオ海嶺で採取された海底堆積物試料中の底生有孔虫炭素および酸素安定同位体比測定
10月12日, 西園史彬, 北太平洋カムチャッカ半島沖における珪藻群集を用いた最終氷期以降の古海洋環境復元
7月20日, 谷崎恭平, 珪質鞭毛藻群集による最終氷期最盛期の日本海およびオホーツク海水温復元
7月13日, 目黒裕基, 四国地方西部の湖における珪藻遺骸群集を用いた古環境復元
7月13日, 加畑優光, イベント堆積物中の珪藻群集
7月6日, 西園史彬, 北太平洋カムチャッカ半島沖における珪藻群集を用いた最終氷期以降の古海洋環境復元
7月6日, 橋本侑香里, 底生有孔虫Cibicidoides属の炭素・酸素安定同位体比測定
6月29日, 永田英之, 北海道三笠市に分布する白亜系層序と産出化石
6月22日, カン・イジン, 南極宗谷海岸の沿岸湖沼における古湖沼学的復元
6月15日, 廣野晃一,遠洋域における元素状炭素分析
6月15日, 根之木久美子, Preservation of fish in Cretaceous Santana Formation of Brazil
6月8日, 池田太一, 田沢湖の湖沼堆積物中の珪藻
6月1日, Khaled Sayed Sinoussy Mohamed, Paleo-vegetation changes in Northeast Africa over the past 23000 years based on compound-specific d13C variations of n-alkanes in sediments from the Eastern Mediterranean Sea
6月1日, 福本侑, 珪藻を用いた台湾、日月潭における古環境復元
5月18日, 中村広基, Temporal flux change in diatom assemblages in seasonal sea-ice covered region off Sakhalin Island in the Okhotsk Sea
5月18日, 代田景子, 珪藻遺骸を用いた東シナ海における最終氷期以降の表層水復元
5月11日, Noha Mashaal, The long-term monitoring of the water resources in Wadi Natrun area, Western Desert, Egypt
4月27日, 前田晴良, “沈黙の艦隊”は浮上するか?
4月20日, 鹿島薫, The Short Report of the Research Activity in 2015 and the New Research Program in 2016 - 2020
4月13日, 岡崎裕典, Site survey cruise by R/V Hakuho-maru during this November: Its Scientific purpose

2015年度
2月3日, 3年生, 論文紹介
1月27日, Nicola Stromsoe, Dust, climate and Pollution in southern Australia
1月27日, Khaled Sayed Sinoussy, Carbon isotope ratios in plant wax n-alkanes in sediments from the eastern Mediterranean Sea since the last glacial period
1月27日, 谷崎恭平, 北海道東部厚岸地方に見られる珪藻遺骸群集
1月20日, 組坂健人, フィンランドLehmilampi 湖における過去2000 年間の珪藻化石群集変動
1月20日, 代田景子, 東シナ海男女海盆における最終氷期以降の珪藻化石群集- Paralia属Thalassionema nitzschioides groupに注目して
1月13日, 4年生ポスター練習
1月6日, 4年生ポスター練習
12月16日, カン・イジン, 南極宗谷海岸の沿岸湖沼における古湖沼学的復元
12月9日, 廣野晃一, ベーリング海堆積中の元素状炭素分析
12月9日, 根之木久美子,師崎層群の化石の産状
12月2日, 池田太一, 台湾中部日月潭における完新世の湖沼堆積物中の珪藻群集
11月25日, 中村広基, オホーツク海における氷被覆と珪藻群集の関係
11月25日, 古川果奈, 青森県東部小川原湖の珪藻群集
11月18日, 組坂健人, フィンランドLehmilampi 湖の珪藻分析を用いた古気候解析
11月18日, 代田景子, 東シナ海における最終氷期以降の珪藻群集
11月11日, 根之木久美子, 愛知県南知多半島師崎層群の層序と化石
11月11日, 谷崎恭平, 北海道東部厚岸地方に見られる珪藻群集
11月4日, 岡崎裕典, Glacial-Holocene marine radiocarbon reservoir effect change in the North Pacific off Japan
10月28日, 中村広基, オホーツク海における海氷被覆と珪藻群集の関係
10月28日, 廣野晃一, ベーリング海堆積中の元素状炭素分析
10月21日, 池田太一, 台湾中部、日月潭における完新世の湖沼堆積物中の珪藻群集
10月21日, 古川果奈, 青森県東南部小川原湖における環境変動
10月14日, 組坂健人, フィンランドLehmilampi 湖の珪藻分析を用いた古気候解析
10月14日, 代田景子, 東シナ海男女海盆における最終氷期以降の珪藻化石群集
7月22日, 池田太一, 台湾中部、日月潭における完新世の湖沼堆積物中の珪藻群集
7月15日, 代田景子, 東シナ海北東部におけるKY07-04-01コアの1.8万年間の珪藻群集変化
7月15日, 中村広基, オホーツク海における海氷と珪藻群集の関連性
7月15日, 廣野晃一,ベーリング海の堆積物を用いたMIS 11のブラックカーボン分析
7月8日, 久保綾香, 半面保存(Half-ammonoid)の形成過程について
7月8日, 根之木久美子, 愛知県南知多半島師崎層群の紹介
7月1日, 谷崎恭平, 北海道東部・厚岸地方に見られる珪藻類の多変量解析を用いた古環境の高精度復元
6月24日, 組坂健人, フィンランドLehmilampi湖の珪藻分析を用いた古気候解析
6月17日, Noha Mashaal, The long-term monitoring of the water resources in Wadi Natrun area, Western Desert, Egypt
6月17日, カン・イジン, 南極宗谷海岸の沿岸湖沼における古湖沼学的復元―今までの研究と今後の予定―
6月10日, 今野進, IODP341 次航海アラスカ湾U1418 コア堆積物中の珪藻化石分析
6月4日, 二宮崇, 初期日本海における深海海盆の成立過程~対州層群に基づく考察~
5月20日, 前田晴良, Half-ammonod: 保存の悪い化石の履歴書
5月13日, 佐川拓也, 過去140万年間の全球海水準変動が日本海の海洋環境に与えた影響
5月13日, 岡崎裕典, 新生代後期の太平洋子午面循環
4月22日, Khaled Sayed Sinoussy Mohamed, Holocene climatic fluctuations in Eastern Mediterranean sea: foraminifera, diatoms and Geochemistry
4月15日, 鹿島薫, 珪藻遺骸群集を用いた年縞ラミナ堆積物の環境復元-その現状と問題点

2014年度
2月13日, 3年生, 論文紹介
2月4日, 代田景子, 鹿児島県上甑島海鼠池の中期―後期完新世に含まれるイベント堆積物と珪藻遺骸群集
2月4日, 組坂健人, フィンランドLehmilampi湖の年縞形成
1月28日, 黒田知子, 藻分析からみる、沖縄本島塩屋湾の過去約1,800年間の堆積環境
1月21日, 大塚唱史, 韓国南海岸、順天湾における過去約7000年間の微化石群集変動
1月21日, カンイジン, 南極宗谷海岸の沿岸湖沼における古湖沼学的研究
1月14日, 4年生ポスター練習
1月7日, 4年生ポスター練習
12月17日, 舛屋知実, 鹿児島県下甑中山におけるボーリングコア試料の珪藻遺骸群集
12月10日, Khaled Snoosy, Report of BGR training course
12月10日, 谷崎恭平, 北海道東部における完新世相対的海水準変動の復元
12月10日, 菅聖一郎, アラスカ湾掘削堆積物を用いた過去6万年間の生物源オパール濃度変化
12月3日, 下辻和生, 北海道上部白亜系蝦夷層群産アンモナイト類 2属を用いた殻の破損 比較
12月3日, 岐津敬道, カンボジアAngkor Tom遺跡の Beng Thom池における水位変化について
11月26日, 代田景子, 鹿児島県上甑島の海鼠池における珪藻遺骸群集を用いた古環境変遷
11月26日, 大塚唱史, 韓国南海岸、順天湾における珪藻分析を用いた過去約7000年間の 環境変遷史
11月19日, 舛屋知実, 鹿児島県下甑中山における海岸平野ボーリングコア試料の珪藻分析による古環境復元
11月19日, 黒田知子, 沖縄本島、塩屋湾と羽地内海における過去約2,000年間の環境変動
11月19日, 組坂健人, フィンランドLehmilampi湖の年縞堆積物を用いた古環境復元
11月5日, 谷崎恭平, 北海道東部調査及び中間報告
10月29日, 菅聖一郎, 生物源オパール分析法の前処理検討
10月22日, 下辻和生, 北海道上部白亜系蝦夷層群産アンモナイト類3属を用いた破損比較
10月15日, 大塚唱史, 順天湾(スンチョン湾) における環境変遷史
10月8日, Noha Mashaal, The long-term monitoring of the water resources in Wadi Natrun area, western desert, Egypt.
8月6日, 岐津敬道, カンボジアAngkor Thom における環境変動の復元
7月30日, 舛屋知実, 文献紹介と今後の研究予定
7月30日, 谷崎恭平, 北海道東部沿岸湖沼の古環境復元
7月23日, 菅聖一郎, アラスカ湾堆積物の生物源オパール測定
7月23日, 下辻和生, オウムガイ類の漂流した遺骸についての定量的な損傷度評価
7月16日, 代田景子, 鹿児島県上甑島における海鼠池の環境変動 〜地域概要と先行研究〜
7月9日, 黒田知子, 沖縄本島、塩屋湾と羽地内海における古環境復元
7月9日, 組坂健人, フィンランド、Lehmilampiの湖沼年縞堆積物を用いた古環境復元
7月2日, 大塚唱史, 韓国南部に位置する順天湾(スンチョン湾)における珪藻遺骸を用いた古環境復元
7月2日, カンイジン, 南極宗谷海岸の沿岸湖沼における環境復元
6月25日, Khaled Snoosy, PhD plan and prospective
6月11日, 佐川拓也, 後期更新世における日本海酸素同位体層序の確立
6月4日, 二宮崇, 初期日本海における深海海盆の成立過程〜対州層群に基づく考察〜
6月4日, 唐沢與希, 福井県中新統内浦層群産オウムガイ類Aturia cubaensisの産状
5月28日, 今野進, 北極チュクチ海における珪藻化石を用いた完新世古環境復元
5月21日, 下山正一, 博多湾内警固断層帯の分布特性と活動性
5月14日, 岡崎裕典, デジタル一眼レフカメラの顕微鏡接続
5月7日, 前田晴良, Taphonomic Features of a Lower Permian beached cephalopod assemblage from central Texas
4月24日, 塩見良三, 宮城県気仙沼湾における珪藻遺骸群集: 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震前後における変動とそれに伴うイベント性堆積物の特性
4月17日, 鹿島薫, 湖沼年縞ラミナ中の珪藻遺骸群集の変動−凍結法による湖底軟泥不撹乱試料の分析からの考察−

2013年度
2月19日, 3年生, 論文紹介
2月12日, 3年生, 論文紹介
1月29日, カンイジン, 南極宗谷海岸の沿岸湖沼における環境復元
1月29日, 大塚唱史, 韓国南部に位置する順天湾(スンチョン湾)における珪藻遺骸を用いた古環境復元
1月22日, 松井聡史, ナミマガシワ科二枚貝の貝殻微細構造
1月22日, 宮崎洸平, キクノハナガイ分泌物の分析
1月22日, 後藤大智, 珪藻を用いた藺牟田池における古環境復元
1月15日, 4年生ポスター練習
1月8日, 4年生ポスター練習
12月25日, 松井聡史, ナミマガシワ科二枚貝の貝殻微細構造
12月25日, 宮崎洸平, キクノハナガイ分泌物の分析
12月18日, 後藤大智, 珪藻を用いた藺牟田池における古環境復元
12月11日, 黒田知子, 沖縄本島の塩屋湾と羽地内海の閉鎖海域における現生珪藻群集
12月11日, 代田景子, 奄美大島内海における過去400年間の環境変動
12月4日, 山本窓香, 中新世以降の北西太平洋における深層水の特性復元
12月4日, 組坂健人, 秋田県男鹿半島一の目潟における年縞堆積物の珪藻分析
11月27日, 松井聡史, ナミマガシワ科二枚貝の貝殻微細構造
11月20日, 後藤大智, 珪藻を用いた藺牟田池における古環境復元
11月20日, 宮崎洸平, キクノハナガイの生態における有機物質の利用
11月13日, 代田景子, 奄美大島内海における過去400年間の環境変動
11月6日, 黒田知子, 沖縄本島の塩屋湾と羽地内海の閉鎖海域における現生珪藻群集
11月6日, 組坂健人, 秋田県男鹿半島一の目潟における年縞堆積物の珪藻分析
10月30日, 山本窓香, 中新世以降の北西太平洋における深層水の特性復元
10月23日, 福本侑, モンゴル北部、フデル泥炭地における完新世の気候変動復元
10月16日, 岩崎晋弥, X線CTを用いた有孔虫殻密度測定による深層水炭酸イオン濃度指標の開発
10月9日, 佐川拓也, 統合国際深海掘削計画346次航海(Asian Monsoon)の参加報告と研究計画の紹介
10月2日, 今野進, 統合国際深海掘削計画341次航海に参加して
7月31日, 組坂健人, 秋田県男鹿半島一の目潟における年縞堆積物の珪藻分析
7月31日, 新谷翔一, 大分県玖珠郡九重町野上層中の珪藻質年縞の形成過程について
7月24日, 後藤大智, 珪藻を用いた藺牟田池における古環境復元
7月24日, 大塚唱史, 韓国南部に位置する順天湾(スンチョン湾)での古環境復元
7月17日, 下辻和生, 論文紹介:Tanabe et al., Paleo3 47, 329-346, 1984
7月17日, 山本窓香, 中新世移行の北西太平洋における深層水の特性復元
7月10日, 代田景子, 奄美大島、内海における環境災害記録
7月10日, 黒田知子, 沖縄本島の塩屋湾と羽地内海における現生とコアの珪藻記載‐珪藻分析による津波堆積物の検討
7月10日, カンイジン, 鹿児島県甑島の汽水性湖沼群における環境復元、先行研究の論文レビュー
6月26日, 岩出昌, 北海道羽幌地域の白亜系上部蝦夷層群から産出するイノセラムス科二枚貝Sphenoceramus naumanniの産状と古生態
6月26日, 松井聡史, ナミマガシワ科二枚貝の貝殻微細構造
6月20日, 宮崎洸平, キクノハナガイの化学防御の検証
6月12日, 福本侑, 完新世におけるカンボジア、トンレサップ湖の形成時期と古環境復元
6月5日, 岩崎晋弥, X線CTを用いた有孔虫殻密度測定による深層水炭酸イオン濃度指標の開発
5月30日, 二宮崇, 初期日本海における深海海盆の成立過程ー対州層群に基づく考察ー
5月15日, 下山正一, 北部九州の第四系と第四紀地殻変動
5月8日, 岡崎裕典, 生物源オパールの酸素同位体比測定法開発
5月1日, 鹿島薫, フィンランドKEVO湖における氷上掘削調査と年縞ラミナ堆積物
4月24日, 石川智, 北海道東部春採湖の湖底コアに見られる年縞堆積物と津波痕跡の年代の詳細決定
4月24日, 佐藤善輝, 後期完新世における浜名湖および浜松低地の砂州地形の発達過程
4月17日, 前田晴良, カンブリア紀後期の“進化の窓”:オルステン型化石鉱脈の成因−汚物だめ

2012年度
2月20日, 野口真利江, 沿岸部におけるモニタリングと珪藻殻による環境指標種群の検討-台湾編-
2月20日, 石川智, 北海道東部の沿岸湖沼・湿原の環境変遷と環境変動
2月13日, カンイジン, 3年生, 論文紹介
2月6日, 後藤大智, 珪藻を用いた藺牟田池における古環境復元
2月6日, 松井聡史, ナミマガシワ科二枚貝の貝殻微細構造
1月30日, 宮崎洸平, キクノハナガイの防御
1月23日, 佐野彰一, 分子生物学的手法を用いたオオクビキレガイの日本への侵入過程の推定
1月16日, 4年生ポスター発表練習
12月19日, 佐野彰一, 分子生物学的手法を用いたオオクビキレガイの日本への侵入・拡散経路の推定
12月12日, 大塚唱史, 韓国の東海岸に位置する花津浦(ファンジンポ)湖における珪藻群集を用いた古環境復元
12月12日, 松島拓, 珪藻分析を用いた北海道東部・別寒辺牛湿原における古環境復元
12月12日, 平倉瑶子, 博多湾内とその沿岸の警固断層について
11月21日, 佐藤善輝, 後期完新世における浜名湖周辺の古環境変遷
11月7日, 池上隆仁, 北太平洋亜寒帯域およびベーリング海における放散虫群集変動とその環境要因
10月31日, 大塚唱史, 韓国の東海岸に位置する花津浦(ファンジンポ)湖における珪藻群集を用いた古環境復元
10月31日, 松島拓, 珪藻分析を用いた北海道東部・別寒辺湿原における古環境復元
10月24日, 平倉瑶子, 博多湾内とその沿岸の警固断層について
10月24日, 佐野彰一, 分子生物学的手法を用いたオオクビキレガイの日本への侵入・拡散経路の推定
10月17日, 前田晴良, 珪藻泥岩のタフォノミー:塩原の化石鉱脈(Lagerstatte)の謎に迫る
10月3日, 福本侑, バリ島、ブヤン湖における完新世の古環境復元
10月3日, 岩崎晋弥, 氷期海洋深層水の炭酸イオン濃度の定量的復元ー氷期炭素レザバーの探索ー
7月25日, 松島拓, 珪藻分析を用いた北海道東部における古環境復元と津波イベントの比較検討
7月25日, 平倉瑶子, 博多湾内とその沿岸の警固断層について
7月25日, 大塚唱史, 韓国東岸の花津浦における古環境復元
7月18日, 松井聡史, ナミマガシワ科二枚貝の貝殻微細構造
7月18日, 佐野彰一, 分子生物学的手法を用いたオオクビキレガイの日本への侵入・拡散経路の推定
7月11日, 宮崎洸平, キクノハナガイの防御について
7月11日, 後藤大智, 珪藻を用いた小田の池湿原における古環境復元
7月6日, 岩崎晋弥, 氷期海洋深層水の炭酸イオン濃度の定量的復元ー氷期炭素レザバーの探索ー
6月20日, 福本侑, バリ島、ブヤン湖における完新世の古環境復元
6月13日, 池上隆仁, ベーリング海および北太平洋亜寒帯域における放散虫群集解析(1990-2005年)
6月6日, 佐藤善輝, 後期完新世における浜名湖・遠州灘周辺の古環境変遷
6月6日, 石川智, 北海道東部の沿岸湖沼・湿原における津波痕跡と古環境
5月30日, 兼松芳幸, 海洋堆積物の生物源記録による過去130万年のベーリング海の古海洋変動
5月23日, 日本地球惑星科学連合大会のため休み
5月17日, 二宮崇, 初期日本海における深海海盆の成立過程ー対州層群に基づく考察ー
5月9日, 今野進, これまでの研究について
5月2日, 岡崎裕典, 北太平洋の海洋循環復元研究
4月25日, 下山正一, 有明海干潟におけるアサリ漁場の成立について
4月18日, 鹿島薫, The long-term monitoring of the desertification and water managements at inland saline lakes in Egypt and surrounding regions